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移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム 売買サインロジックの作り方編その4

FXシステムトレード初心者のみなさん、こんにちは、にしやんです。

前回に引き続き、「売買サイン」を導き出すロジックを作成します。

今回はフォーマットを整えるだけですので、

長い計算式は出てきませんから安心して下さいね。笑い。



6.移動平均線システムの売買サイン算出ロジックを
 作成します。(その2)



前回は、アップ図のように「買」や「売」を表示したところまででしたね。

この「買」や「売」が、実際に持つポジションになります。

が、実際の運用の仕方はExcel(エクセル)トレードシステムが完成してから、

別途詳細に説明しますので、今は忘れて下さい。

ちなみに、D16セルに設定した「順張り」「逆張り」をもとに「買」「売」を判断します。

前回入力した長い計算式で、

順張りと逆張りに対応した売買サインを表示できるようになっています。



次に、表示フォーマットを整えましょう。

既にD17セルからD600セルが選択済みの状態だと思いますので、


アップ図のように、マウスを右クリックしてコンテキストメニュー(右クリックメニュー)を表示させて、

「セルの書式設定(F)」を選択して下さいね。




すると、アップ図のように、「セルの書式設定」画面が開きますので、

「配置」タブを選んで、

  「横位置(H):」には「中央揃え」

を選択して下さい。

選択後に「OK」ボタンをクリックして画面を閉じると・・・




アップ図のように、D17セルからD600セルの表示が中央表示に変わると成功です。



ここまでで実際に使用する売買サインを表示することが出来ました。

後は、実際のトレード結果を算出するロジックが残っています。

これも長い計算式になりますが、

ここまで特に引っかかっていなければ、

きっとスムーズに進めることが出来ると思いますよ。
笑い。



ブログランキング低迷中です。。。がっくり
ホントに最近下がりっぱなしですので、ぜひ皆様のお力を!!
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