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移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム システムパラメータの作り方編その1

FXシステムトレード初心者のみなさん、こんにちは、にしやんです。

今回より、みなさんお待ちかねの、

売買サインの算出ロジックについて作り方を説明していきます。

少し難しいところが出てくると思いますが、

分かりやすく作り方を説明していきますので、よく読んでついてきて下さいね。笑い。



4.移動平均線システムのパラメータ変更ロジックを
 作成します。(その1)


このシステムが算出する売買サインは、パラメータの設定で大きく変わってきます。

ですから、先にパラメータの設定部分を作る必要がありますので、

まずは、パラメータ変更ロジックを作っていきましょう。

各パラメータについては、これまでの解説でおさらいしておいて下さいね。笑い。

移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム 必要なパラメータ解説編 その1

移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム 必要なパラメータ解説編 その2

移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム 必要なパラメータ解説編 その3



おさらいが終わったら、

まずは「順張り」、「逆張り」のパラメータ設定部分を作っていきましょう。


まず、アップ図のように、D16セルを選択しましょう。

そのままD16セルを選択した状態で、





アップ図のように、「メニュー」の「データ」から

「入力規則(L)」を選択しましょう。


すると・・・




アップ図のように、「データの入力規則」設定画面が表示されます。

もう少し続けたいところですが、

これ以上はちょっと分量が多くなってしまいますので、続きは明日にしますね。汗;

明日をお見逃しなく!!



ブログランキング低迷中です。。。がっくり
ホントに最近下がりっぱなしですので、ぜひ皆様のお力を!!
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