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移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム 各週結果表示の準備編 その3

FXシステムトレード初心者のみなさん、こんにちは、にしやんです。

今回は計算式を書くことはありません。

が、重要なところですので、気を緩めずに作業を行ってくださいね。

その慎重さも、FX必勝法の1つになると思いますから。笑い。



3.移動平均線システムの毎週の結果を表示するための
  準備をします。(その3)


まず、B列全体を選択しましょう。

やり方は、



アップ図のように、セルのヘッダーの「B」をマウスで左クリックするだけです。

そのままB列全体を選択した状態で、マウスを右クリックして下さい。


すると、アップ図のようにコンテキストメニュー(右クリックメニュー)が表示されますので、

「セルの書式設定(F)」を選択して下さい。





すると、「セルの書式設定」画面が開きますので、

「表示形式」タブを選んで、

  「分類(C):」には「ユーザー定義」

  「種類(T):」には「yyyy/mm/dd」


をそれぞれ選択・入力して下さい。

選択・入力後に「OK」ボタンをクリックして画面を閉じると・・・





アップ図のように、B列全体の表示が年月日に変わると成功です。

17行目以降は各週のデータになりますので、この表示で問題ないでしょう。

しかし、5行目から15行目は年間の集計結果ですので、この表示ではいけません。





アップ図のように、B5セルからB15セルを選択状態にして、マウスを右クリックして下さい。

すると、アップ図のようにコンテキストメニュー(右クリックメニュー)が表示されますので、

先ほどと同様に「セルの書式設定(F)」を選択しましょう。





「セルの書式設定」画面が開きますので、

「表示形式」タブを選んで、

  「分類(C):」には「標準」

を選択して下さい。

「OK」ボタンをクリックして画面を閉じると・・・





アップ図のように、B5セルからB15セルの表示が年に変わるとOKです。

これで、移動平均線システムの毎週の結果を表示するための準備は完了です。

長くなってしまいましたが、お疲れ様でした。笑い。



次回より、遂に売買サインの算出ロジックの作成に入っていきます。

FX必勝法の要を作ることになりますので、

次回からは特に心して進めていきますので、頑張って付いて来て下さいね。笑い。

もちろん、出来るだけ分かりやすく説明していきますので、ご安心を。



ブログランキング低迷中です。。。がっくり
ホントに最近下がりっぱなしですので、ぜひ皆様のお力を!!
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