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移動平均線を利用したExcel(エクセル)トレードシステム 各週結果表示の準備編 その1

FXシステムトレード初心者のみなさん、こんにちは、にしやんです。

今回も前回同様、少し計算式を書いていくことになります。

焦らず、ゆっくり、確実に読み進めながら作業を行ってくださいね。笑い。



3.移動平均線システムの毎週の結果を表示するための
  準備をします。


何も考えずに、次のように入力して下さい。

B16セル: 日付



アップ図のように入力できましたか?



では次に、B17セルを選択して、その中に計算式を入力しましょう。



アップ図のように、

=IF('4本値'!A2="","",'4本値'!A2)

と入力して下さい。
(面倒だなぁと感じる人は、これをコピー&ペーストして下さい)

入力が終わったら、キーボードの「Enter」キーを押しましょう。

すると・・・





アップ図のように、「36521」が表示されていればOKです。
(もしかしたら、全然違う数字かも知れませんが、その場合も問題ありません)



実は、これは実際の各週のシステムトレード結果を表示するための準備なんです。

今入力したのは、一番最初の週の結果表示行になります。

全部で11年分は少なくとも必要ですから、11年 x 52週 = 572週なんですけど、

Excel(エクセル)シート上の600行までコピーします。

アップ図のように、B17セルの右下にマウスのカーソルを持っていくと、

「+」表示に変わりますので、その状態で右クリックしたまま、



B600セルまで移動して右クリックを離して下さい。


後半部分は何も表示されないと思いますが、前半部分に数字が表示されていれば完了です。



ちょっと中途半端ですが、続きはまた明日に。

明日以降も、今日に引き続き、移動平均線を利用した

Excel(エクセル)トレードシステムを作っていきます。笑い。



ブログランキング低迷中です。。。がっくり
ホントに最近下がりっぱなしですので、ぜひ皆様のお力を!!
ココダウンのクリックお願いします!
  
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